花形装飾活字を愛でる その4


公式にアナウンスをいたしましたが未だに文章が届きません。 ああ、誰かこのデータ欲しいと思ってくれないかなあ。 こんなに楽しいデータなのになあ。 1日しか経ってないのに待ち遠しくて仕方ない。 裏ルートも大歓迎なんだけどなあ。 気軽な感じでお待ちしています。 3500文字はやっぱ多いのかなあ。 3500文字なんて小一時間あったら書けちゃうもんです。 この愛でるなノリで全然オッケーですよう。 という事で今回は、2238。 これもこのシリーズでは基本形。 これを基点にいろいろ用意してるって感じ。 今まで紹介してきた装飾との大きな違いは、 並べて使わないという事。 というか使ってるのを見た事がないというだけだけどね。 そりゃあ自由に使えばいいんでしょうが、 これは並べるよりも、 ワンポイント的な使い方した方が生きてくるみたい。 ここが中心ですようと言ってくれたり、 ここが始まりで、終わりはここですよって教えてくれたり、 文字を整理するといった感じよりかは、 整理した中でもっとわかりすく「目印」みたい役割をしてくれます。 個人的にはこの対象的な形のシリーズは大好きで、 他の装飾と組み合わせる事も出来て、 無限とまでもはいかないけれど、 無数の可能性を感じさせてくれる形です。 囲ったり並べたりせずとも1つでその用が足せてしまうのはスゲーなあと思う。









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